噛んだなんて驚き

北海道の函館で40代夫婦喧嘩で妻の方を逮捕。
その理由は夫の腕を妻が噛んだそうです。
妻の歯型がくっきり残っていて内出血していたんだとか。
ただの夫婦喧嘩がニュースになってしまう時代ですね。
でも噛まれるのってすごい痛いですよ。
私は餌をあげようとしたウサギに噛まれたくらいですが、血の気が失せるくらいの猛烈な痛さです。
それを人間が人間をガブっと噛んだなんて驚きです。
そういえば姪っ子2人が小さいときに、妹の方が姉を噛んで号泣させたって聞いたことを思い出しました。
そりゃ、痛いでしょうね。
今まで感じた事のない痛みと恐怖でしょう。
加減をしらない子供の犯行とはいえ恐ろしい子だなとおもいましたよ。
何かの性癖が発症しても怖いので人間を噛むのは止めた方がいいと思います。

差別ととるか気のせいか

フランスの高級ブランド、クリスチャン・ディオールがアジア人に対する典型的な差別写真を発表したと中国国内で批判があるそうですね。
ディオール写真を見ましたけど、アジア人という女性ですね。
目が小さいとかなんとか言われても、特別そうとも思えないような。
逆に気にしすぎにしか見えないです。
アジア人を馬鹿にするしぐさとして、目を吊り上げさせるとか目を細くするとかあるけど、単純なものだし特になんとも思わないですよ。
大きい目でまつ毛がバッサバサで二重というのに憧れるアジア人がいる以上は、差があるのは仕方たないです。
どちらが優れているかというのは好みにもよるし。
潜在的に馬鹿にされたと思う方がコンプレックスの塊のような気がします。

腹が立つ輩

腹が立つ輩は一定数いるけど、知りたくないし見たくないです。
だって知らなかければ怒りの感情も沸きませんからね。
無免許運転の都議会議員の女性の報道は、嫌な気持ちにしかなりません。
辞職勧告を二回も受けているのに、失った信頼を回復したいとか意味不明。
議員さんは普通の職業よりも収入があるからしがみつきたいんでしょうね。
信頼もなにも議員としての仕事をせずにお金を貰っていますよね。
いろんなおかしな決まり事は多いけど、こういう堂々とお金をせしめているような人をなんとかする条例なりなんなりをつくらないと駄目でしょう。
都議会はお決まりの行動をするのではなく、こういう輩を排除するための行動をしないといけないと思います。

必要としている人は多い

歳を取って、もう人生じゅうぶんですよってなったら死ぬ権利が欲しい。
生きる権利はみんなにある。
死ぬ権利だってあってもいいと思います。
例えば、完治や改善の見込みのない難病になったとして、自分の人生は自分で決めたい。
人生最大の我儘かもしれないけれど、生きたいと思わないうえに家族にも迷惑をかけるのは耐えられない。
とは言っても自殺も簡単ではないでしょう。
だから一回だけでいいから法的にも問題なく、その日を迎えることができればいいなと思いました。
こんな法律は一生できないでしょう。
できたら悪用される恐れもあります。
それこそそんな殺人事件も起きるかもしれない。
でも、必要としている人は多いと私は勝手に思っていますよ。

ステルス値上げ

ステルス値上げ、と聞いて、最近はよくやる手法だろうなと思いました。
だいたいいつも同じものを買うけれど、全体量についてはいちいち感知していません。
ただあけて見て食べようとしたら、なんだか小さくなっていない?ってなる。
値段をあげないために中身の量を減らす。
しかも消費者にはあえて知らせない、ステルス値上げ。
まあ、打っているお店によって数円は違いますからね。
値段をあげましたよってアナウンスだっていったいどこでするんだって問題もあるし。
実際に値上げをしましたと聞いて、じゃあ、買うのを止めようってなりますかね?
好きなものはずいぶん前から好きだし、食べたいから買うのだから自分なら止めないかな。
人知れず値段をあげている、というのが印象は悪いですね。

暴力とは関わり合いになりたくない

人種差別というのは自身の住んでいる国や環境によっても違うけれど、やはり性格にもよるのかなと思います。
差別はどこにでもあるけれど自分が周りから強烈に差別されたことがない人間がとやかく言うこともないでしょう。
でもアジア系に急に暴力をふるってくるのは、常識的な人ではないでしょう。
私にも嫌いな国はあります。
でもその国の人達が滅亡すればいいなんて思わないし、災害があれば、もちろん気の毒だなと思いますよ。
そもそも、人に対して危害を加えるなんてこと自体が普通じゃありません。
DVとか耳にはするけれど、それだってやっぱり身近に感じた事はありません。
自分が普通が通じない人がいるというのは嫌なものです。
人生で暴力とは関わり合いになりたくないです。

職種によっては不可能

政府はテレワークをしてくださいとアナウンスしまくりだけど、世の中の仕事が家から出来るようなものばかりだと思いなさんな!ってなりますよね。
私の仕事も家からすることはできません。
でもそれで良かったと思います。
だって自宅で仕事をするということは、食べたいときに食べ物が食べられるということですよ。
朝の9時にはすでにお菓子を食べたくなっている私としては、肥満の道へまっしぐらです。
ついでに食べる量が増えるということは、買うものも多くなるということでお金もなくなります。
食べすぎても仕方がないので、カロリーや脂質の低い物を買おう!となったら普通のものよりも高額になります。
つまり、私の肉体にとってはよいことは全くありません!

人の優しさに触れる

人の優しさに触れると本当に生きていて良かったなって思いますね!
いや、優しさということではないのですが、求めていたことをしてもらえてよかったなぁという感想です。
口外無用のことで詳しくは記せませんが、とあるデーターを送信する機械のUSBがダメになっちゃったんですよ。
もう5年くらい使っているものですが、本当に急に使えなくなったんです。
サポートセンターにメールして改善できる方法を聞いたのにやっぱりだめでした。
それがないと、私としてはかなり困ります。
でも3回目のやり取りで新しいものを送ってくれるという連絡がさっききたんです。
この手のサポートセンターにしては中々すばやい行動です。
一回目のメールでは、登録したアドレスじゃないメールで連絡したためにロスが出来てしまいましたがそれでも素早い対応で有難かったです。

悪口は依存症である

悪口は依存症である、と書いてある記事をよみました。
これは、そうかもしれないって思いました。
悪気はないにしてもいいことではないですよね。
しかも、悪口を言うと快楽につながるドーパミンが出ちゃうときたらそりゃ、依存症にもなるでしょうね。
悪口は良くないけど、不満に思っていることを口にしたいというのは誰だってわかるでしょう。
言って聞いてもらいたいんですよ!
不平不満は消えませんからね。
口に出しただけで薄らぐのならいいじゃないですか。
まあ、ひとさまへの悪口は控えるべきでしょうね。
悪口が快感になっているのなら完全に依存症だろうし、それで自分が嫌われるのは嫌です。
多少はよいけれどひかれない程度、ほどほどが何事も一番かな。

新型コロナウィルスの影響

新型コロナウィルスの影響で撮影できず、4月スタートの春ドラマも休みが続いていましたね。
再開したとあるドラマを動画配信で見ました。
殺人事件が起きる一話完結型は好きなので、連ドラは見なくなっていたのに食指が動いたんですよ。
思っていたような感じではありましたが、演出と若い俳優さんの陳腐な演技で白けてしまいました。
1時間ドラマといっても実質は50分にも満たない時間制限がある中で、ちょっとした矛盾など無謀な展開があっても仕方がないかなとは思います。
でも、つまらないと感じてしまったので途中で見るのはやめてしまいました。
最後まで見れば良さが分かる可能性だってありますけど無理して見る必要はありませんからね。
見たくなったのに残念でした。