残念っぷりを目の当たり

ネット通販をしていると郵送してくる業者はたいてい選べないところばかりです。
基本的には大手と言われるだいたい3社くらいですかね。
その中でも一番残念なのがドライバーに柄の悪い人が多いと言われるSですかね。(笑)
まあ、ドライバーさんも人にもよるでしょうけれど、それよりも。
今は当たり前のようにある追跡サービスもなんとかして欲しいです。
使いまわしの番号を利用しているのもガッカリですけど、全く追跡できていません。
20時間前の情報で止まっていたら追跡にならないですよ。
せめて今日着くのかつかないのか、それだけでも教えて欲しいです。
他社の追跡サービスだと、今現在荷物を持出し中とか配達中って出てますよ。
ちょうど同じ日に他社からくる予定だったのでその残念っぷりを目の当たりにしました。

家の中では実際どうなのか?

有名人の旦那さんが不倫をスクープされて、取材をうけた奥さんの対応が素晴らしい!なんて話題がありますね。
別れるつもりがないのなら怒りと悲しみを押さえて、笑顔で対応をする。
そうすると奥さんの株があがるわけです。
家の中と外で態度を替えるのなんて当たり前の事だし必要なことになるでしょう。
でも何年も外に愛人がいたとか、以前も同じようなことがあったような旦那さんを持つのはどんな気持ちなんですかね。
こういう時は一般人と違って世間体もあるから大変でしょうね。
妻が知らない間に暴かれて世の中に広がっていくのは、結婚する前に覚悟を決めるべきことですね。
まあ、奥さんの方も有名人だったらお互いさまですけど。
家の中では実際どうなのかというのが気になります。

うどんにコシはいらない派

学校給食で1960年代からソフト麺があるそうです。
当時はパンだけでは味気ない、温かい食べ物をということで導入したんだとか。
現在ではこのソフト麺をつくっているところがなくなりつつあります。
40年学校給食を手掛ける会社の方がおっしゃっていました。
ピークの100分の1になり、ついには給食の規格品から去年除外されてしまいました。
あとビックリしたのは大阪の人はソフト麺を知らないこともあるようです。
地方によっては給食の違いがあるのは知っていましたけど、ソフト麺は全国共通かと思っていましたよ。
給食で出ると汁が足りなくなるのが嫌ですけど、あの腰のないうどんは嫌いじゃありません。
ヘタに腰がある本格的なうどんよりは好きですよ。

SNSの面倒なしがらみ

ツイッターをついっぷるというアプリで使っていたのですが、サービスが10月で終了になってしまいます。
はじめたときからついっぷるだったので残念です。
他のアプリを使うか公式を使うか。
一応は検索をしてみましたがいまいち決めてがありません。
これはもう公式のままで良いかなって思ったのでしばらく使ってみました。
しかし、心底使いにくいということがわかりました。
まず、広告が真ん中にいきなり入ってくるのが気に食わない。
あとは、見たいと思わない写真が大きい。
ついっぷるは見たかったらクリックして見るというものでした。
見たくない写真をあげる人はブロックすればいいのにと思うかもしれません。
でも同郷の友達なのでそんなことは出来ないのが現状です。

醤油アイスの味

親戚のおばさんが、アイスを送ってきてくれました。
醤油アイスです!
テレビとかで見たことがあるし、存在は知っていましたが食べるのははじめてです。
老舗の醤油製造会社がつくったもので「キャラメルのような濃厚な味」というキャッチフレーズまであります。
そんな醤油アイスをいただきました。
3口目でギブアップしました・・・。
アイスって味がイマイチなものはあるけれど、食べるのが苦痛になるアイスはなかなかないです。
無理をして食べるものでもないのでリタイヤしました。
言っちゃなんですけどこんなにまずいアイスは、はじめてかもしれません。
でも嫌なまずさというわかではないですよ。
美味しく感じる予感もあるのですが、やっぱり無理でしたね。

録音や録画をして相手を告発

どの世代も簡単にSNSに投稿してしすが、今度はなんでもかんでも録音や録画をして相手を告発するブームがおきそうです。
もちろん、撮られて困るようなことをする方が悪いですよ。
でもわざとあおって、相手の悪いところを出させようとする輩も出るかもしれません。
学習塾で内定をもらったあとに、専務から恫喝されたと訴える人のニュース。
誰が相手だろうが、殺すぞなんて言う人は軽蔑します。
しかし訴えた男性も、相手をイラつかせる返答をしていましたよ。
いかにも、社会に出たことがないただの学生風の緊張感のはい返答です。
はっきり言わず、相手を敬ってはいません。
まあ、この人が意外も暴言を吐かれた人が多いのでミスリードではないだろうとは思いますけどね。

『鎮憎師』

石持浅海さんの『鎮憎師』を読みました。
まずはじめにAの息子がいじめの首謀者Bの名を遺書に書き自殺して、AはBを殺害?の容疑で連行されます。
その時にBの母親がAを刺します。
Aの娘は兄を殺され、父親を刺された恨みでBの母親の目をえぐります。
復習の連鎖ですね。
自分にとって憎い人間にもその人を愛する家族がいるからこその出来事。
それは物語の序曲にしかならず、そのあとどうなったのか最後まで分からないのでそこが腑に落ちないです。
本編では大学サークル内での事件になります。
物語の登場人物が多すぎてちょっと混乱します。
結果的には同性愛者を紛れ込ませるとなんでもアリなおちになってしまう気がします。
謎をとくのが主人公ではないところがちょっと変化球に感じましたね。

ドナーの環境を整えるべき

難病の人はドナーが現れるのを待つしかない場合があります。
ドナー登録をしていて一致したとしても、ドナーが了承しないこともあります。
ドナー自身のそのときの環境によっては仕事を休めないこともあるでしょうし、ドナーの家族が心配をして阪大することもあるようです。
ドナーが協力すれば一人の命が助かるなんて精神論で簡単に語れるものでもありません。
基本的にはボランティアというのがおかしいと思います。
ドナーになったら仕事は休むことになるし、自分の体にメスを入れるという覚悟やその他のサポートも必要なのに無償ですからね。
人助けをするのにお金?なんて言う人はおかしいです。
それなりのことをするのに、得られるものがないし、そもそも逆に危ない状況になったらどうするという保障もないわけですよ。
ドナーを増やすためにはもっとドナーのための安全な利益が必要です。

海外ドラマを見ていたら

海外ドラマを見ていたら、これだけ汚染対策が叫ばれている昨今なのに違法投棄をしていた企業があったという内容でした。
産業廃棄物を引き取っていると主張していたんですよ。
そこから有害物質を取り除いたものを再利用していたんだとか。
それは有効的な手段ではありますね。
しかし全部を利用していたわけではなく、一部の利用のみです。
多くの有毒物質を違法に埋めていた場所はなんと、小学校の校庭です。
その地域に住み通っていた子供のがん発生率が高くなっていました。
健康は誰にとってもかけがいのないものなのに酷い所業です。
利益のためにしていいことと、悪いことの区別がつかないんですかね。
ばれそうになったら検査員を買収しようとしていましたがめでたく逮捕されていました。

『詰め替え』モノの注意

昔よりも、洗剤とかシャンプーなど『詰め替え』モノは多くなっていますよね。
エコの観点もあるけれどボトルに入っているものよりも安く買えるというのもあります。
私も食器洗浄用の洗剤やコンディショナーは100円均一で買ったボトルを使っていますよ。
ただ、新しく入れるときはちゃんと洗わないといけないというのは盲点ですね。
不衛生になりがちというのは知っていたので、底や出てくる箇所などは洗う必要はあります。
でもちゃんと乾燥までさせないといけないなんて厳しいですよ。
あとはちゃんと使い切るために薄まってしまってもいいから水を入れてしばらく使いますよね?
その水がいけないなんてビックリですよ。
昔からしていたしちょっとくらい不衛生でもいいと思いますけどね。