暴力とは関わり合いになりたくない

人種差別というのは自身の住んでいる国や環境によっても違うけれど、やはり性格にもよるのかなと思います。
差別はどこにでもあるけれど自分が周りから強烈に差別されたことがない人間がとやかく言うこともないでしょう。
でもアジア系に急に暴力をふるってくるのは、常識的な人ではないでしょう。
私にも嫌いな国はあります。
でもその国の人達が滅亡すればいいなんて思わないし、災害があれば、もちろん気の毒だなと思いますよ。
そもそも、人に対して危害を加えるなんてこと自体が普通じゃありません。
DVとか耳にはするけれど、それだってやっぱり身近に感じた事はありません。
自分が普通が通じない人がいるというのは嫌なものです。
人生で暴力とは関わり合いになりたくないです。

職種によっては不可能

政府はテレワークをしてくださいとアナウンスしまくりだけど、世の中の仕事が家から出来るようなものばかりだと思いなさんな!ってなりますよね。
私の仕事も家からすることはできません。
でもそれで良かったと思います。
だって自宅で仕事をするということは、食べたいときに食べ物が食べられるということですよ。
朝の9時にはすでにお菓子を食べたくなっている私としては、肥満の道へまっしぐらです。
ついでに食べる量が増えるということは、買うものも多くなるということでお金もなくなります。
食べすぎても仕方がないので、カロリーや脂質の低い物を買おう!となったら普通のものよりも高額になります。
つまり、私の肉体にとってはよいことは全くありません!

人の優しさに触れる

人の優しさに触れると本当に生きていて良かったなって思いますね!
いや、優しさということではないのですが、求めていたことをしてもらえてよかったなぁという感想です。
口外無用のことで詳しくは記せませんが、とあるデーターを送信する機械のUSBがダメになっちゃったんですよ。
もう5年くらい使っているものですが、本当に急に使えなくなったんです。
サポートセンターにメールして改善できる方法を聞いたのにやっぱりだめでした。
それがないと、私としてはかなり困ります。
でも3回目のやり取りで新しいものを送ってくれるという連絡がさっききたんです。
この手のサポートセンターにしては中々すばやい行動です。
一回目のメールでは、登録したアドレスじゃないメールで連絡したためにロスが出来てしまいましたがそれでも素早い対応で有難かったです。

悪口は依存症である

悪口は依存症である、と書いてある記事をよみました。
これは、そうかもしれないって思いました。
悪気はないにしてもいいことではないですよね。
しかも、悪口を言うと快楽につながるドーパミンが出ちゃうときたらそりゃ、依存症にもなるでしょうね。
悪口は良くないけど、不満に思っていることを口にしたいというのは誰だってわかるでしょう。
言って聞いてもらいたいんですよ!
不平不満は消えませんからね。
口に出しただけで薄らぐのならいいじゃないですか。
まあ、ひとさまへの悪口は控えるべきでしょうね。
悪口が快感になっているのなら完全に依存症だろうし、それで自分が嫌われるのは嫌です。
多少はよいけれどひかれない程度、ほどほどが何事も一番かな。

新型コロナウィルスの影響

新型コロナウィルスの影響で撮影できず、4月スタートの春ドラマも休みが続いていましたね。
再開したとあるドラマを動画配信で見ました。
殺人事件が起きる一話完結型は好きなので、連ドラは見なくなっていたのに食指が動いたんですよ。
思っていたような感じではありましたが、演出と若い俳優さんの陳腐な演技で白けてしまいました。
1時間ドラマといっても実質は50分にも満たない時間制限がある中で、ちょっとした矛盾など無謀な展開があっても仕方がないかなとは思います。
でも、つまらないと感じてしまったので途中で見るのはやめてしまいました。
最後まで見れば良さが分かる可能性だってありますけど無理して見る必要はありませんからね。
見たくなったのに残念でした。

眼鏡がガタガタ

眼鏡がガタガタきているので新しいものを買おうと思っていました。
目当てのお店があってそこに行く友人も誘って、あとは日にちを決めるだけ・・・というときに、起きてしまいました。
フレームがポキッと折れてしまったんです。
眼鏡のフレームってなんであんなに脆いんでしょうかね。
いつも同じところが駄目になる印象があります。
ただ、眼鏡屋さんに言われたのは、眼鏡を片手だけではずさないようにということです。
片手で外すとどうしてもフレームのネジの歪みが生じてしまうからです。
言われていれば納得です。
しかし、ついつい片手で外すことが多くなっています。
指摘された通りの所が悪くなるのでやっぱり使用者である私が悪いんでしょうね。

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎の人の気持ちは経験者しかわかりません。
なんの病でもそうですし、なんでもそうですよね。
こんなにネットが普及しているのに、その手の人達と知り合うようなことをしてこなかったなときがつきました。
ネットでアレが良いと聞けば購入して試し、合うと思ったらしばらく使う。
でもしばらく使うと、使い意味や高いお金をだすほどのことだろうか?という疑問がでてきます。
普通の人であれば、美白とかアンチエイジングとかにお金をかけるでしょう。
そちらにお金をかけるのは個人に自由です。
でも皮膚炎の人はそうもいっていられません。
日常生活に支障がでるこの辛さを少しでも軽減したいというそれのみです。
もっと楽に生きたいけど程遠い人生です。

ごぼうチップスが好き

無印良品で売っている、ごぼうチップスが好きです。
なんていってもカロリーが低いし値段も安い。
でも通販で売り切ればかりでした。
やっと入荷したので注文しようと思ったのですが、ポイントが倍増になる次の日にしたんです。
そしたらその日の夜に、最近よくみニュースサイトで「美味しいのでおすすめ」されていたんです。
新作ではなく、昔からあるものなのになんで今更・・・
と嫌な予感がしました。
案の定、私が注文しようとしたら売り切れですよ。
むかつきましたが仕方がありません。
で。先日、100円均一のお店に行ったら、なんと似たような商品があるじゃないですか。
でも失敗したら嫌なのでとりあえずふたつだけ購入。
食べてみたら、無印とあまりかわらない。
今後はそっちで買おうと思いました。

「逃亡刑事」

中山さんの「逃亡刑事」を読みました。
アマゾネスと呼ばれる捜査一課の冴子さんが目撃者の8歳男児と逃亡するというお話しです。
なんで逃亡するのかと言うと、殺人犯人が警察幹部だったので外堀からうめようとしていたら逆に殺人犯として指名手配されてしまったというストーリーでした。
男児は児童養護施設で虐待されています。
施設の息子からの虐待で訴えようにも回避のしようがないという状況。
事件が解決してからその虐待野郎をとっちめて欲しかったのに、その描写がなくてそれが不満でした。
文章でも言及がないなんて逆に驚きですよ。
おそらくそのままにはしていないだろうけれど、なんでそこに触れずに終わったのかと作者さんに聞きたいくらいですよ。

毛髪検査で健康診断

毛髪検査と聞くと薬物使用を見極めるための検査というイメージです。
しかし用途はそれだけではなく、自分の健康状態が分かるものでもあるそうです。
血液だとすぐに変化が起きてしまうけれど、髪の毛だと一年分の健康状態が分かります。
過去までわかるなんてすごいですよね。
その病に自覚がなくてもいつごろから悪かったのかまで判明するなんて、おそるべし毛髪!!
現在の私の毛髪はというと痛んでいて全くサラサラしてくれません。
ここまでになったら切るしかないのですが、痛んだ髪の毛を撲滅するにはかなり切らなければなりません。
毛先にパーマをかけているのにその部分を切ることになりすごく嫌です。
ボブくらいにしないと駄目だけどそんな短さには耐えられません。